イベントのご案内です。
お問い合わせ、お申し込みは下記主催者へお願いします。
「いのちの地球(ほし)に生きる」
DAYSフォト―ジャーナリズム祭in横浜赤レンガ倉庫
開催期間: 2013年8月16日(金)~28日(水)
時間: 12:00~18:00
(金曜と土曜日は19:00まで)
※最終日は16:00まで
会場: 横浜赤レンガ倉庫1号館2F
入場料: 500円(高校生以下、70歳以上無料)
※展示室1は「触れる地球とびっくり動物」は無料
主催: DAYS JAPAN
予約・お問い合わせ:yokohama2013@daysjapan.net
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<同時開催イベント>
■歌と語りによる「チェルノブイリと福島」
8月16日(金) 18:30開場 19:00開演 (入場料:999円)
会場:横浜市開港記念会館 http://goo.gl/WqPFH
共催:DAYS JAPAN /横浜フォトジャーナリズムフェスティバル実行委員会
講演: 斎藤美奈子(文芸評論家)、井戸川克隆(元双葉町長)、アーサー・ビナード(詩人)
歌とバンドゥーラ: ナターシャ・グジー(歌手・ウクライナ伝統楽器奏者)
チェルノブイリ事故から27年そして、3.11の福島原発事故から2年5か月。
日本の社会はどこに向かっているのか、私たちはどう生きるのか。
3人の語りに加え自らが被曝したナターシャ・グジーが悲しみを乗り越える歌声を届ける。
予約制:yokohama2013@daysjapan.net
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■シンポジウム「もうがまんできない」
8月18日(日) 18:30開場 19:00開演 (入場料:500円)
会場:横浜市開港記念会館 http://goo.gl/WqPFH
共催:DAYS JAPAN / 3.11DAYS行動する会 / 横浜フォトジャーナリズムフェスティバル実行委員会
怒れる出席者:広瀬隆(作家)、藤田祐幸(物理学者)、田中三彦(元原子炉設計者)、秋山豊寛(宇宙飛行士)、
中嶌哲演(原発設置反対小浜市民の会、明通寺住職)、相沢一正(茨城県東海村村議)矢部忠夫(新潟県柏崎市議)、
大信田尚一郎(三陸の海を放射能から守る岩手の会、元教員)広河隆一(DAYS JAPAN編集長)
すべてをなかったことにする政府とマスコミと学者たちと電力会社。
隠されてきた事故の真相が、明らかにされるとともに私たちが何を失おうとしているのか、怒りとともに訴える!
予約制: yokohama2013@daysjapan.net