カレンダーご購入者の感想

カレンダーをご購入いただいた方からの感想をご紹介します。



私はアムネスティ・インターナショナル日本の個人会員ですが、
昨年そのメーリングリスト三重県の会員の方を通じて、
チェルノブイリ子ども基金とカレンダーの事を知り、購入させて頂きました所、
カレ ンダーの中の人々の姿や笑顔に、逆にこちらが励まされる思いでした。
彼らも頑張っているのだから、自分も頑張ろうと思いました。
そして、今年も購入させて頂こうと思いました。
ほんの少しですが、募金させて頂きました。
チェルノブイリの被害に遭われた人々、子供達が一日も早く回復され、
安定した生活を送る事ができますようお祈り致しております。
スタッフの皆様もどうぞご自愛されて活動を頑張って下さいませ。
福島県 Oさん)


以前、短期間、ボランティアをさせていただいたことがあります。
普段は3人の子育てに追われて、
チェルノブイリのことを思い出すことはあまりありませんが、
毎月、カレンダーをめくるたびに、あの事故だけでなく、
核をめぐる様々な現実を思い出します。
(神奈川県 Kさん)


カレンダーは、テーマと写真の素晴らしさに毎年楽しみにしています。
世界が核廃絶脱原発に向けて協同しようとする道を歩めますように、
一所懸命祈りながら、貴基金の今後のご活躍を期待します。
皆様どうぞお身体に気をつけて!
(東京都 Mさん)


放射能による苦難と苦しみの中ではあるけれど、
被災者の人たちは、誠実に自然に生きていると感じました。
(愛知県 Sさん)


日本で、もうこれ以上原発建設をやってはならないと思いました。
新潟県 Tさん)


24年間広河さんをはじめとして運動をなさった皆さんに感謝します。
カレンダーありがとうございました。
宮城県 Wさん)


ありがとうございました。
絵はがきも送っていただき、うれしいです。
丸木美術館で知りました。今後とも宜しく。(山形県 Iさん)

  ※子ども基金に直接カレンダーをご注文いただいた方には、
   絵葉書(広河隆一撮影の写真)をプレゼントしています。



     (2010年カレンダー 10月の写真)