カレンダーの注文が続々と届いています

秋たけなわですね。
東京はほどよく心地よい気候です。

しかし、事務局内は先週風邪の菌が猛威をふるっていました。

今週になってどうやらみんな落ち着いてきましたが、季節の変わり目は気を
つけたほうがいいですね。

ところで、チェルノブイリ救援カレンダー、先週の土曜日(10/18付)
読売新聞が他紙に先駆けて掲載してくれました。

くらし・家庭欄のページです。


全国版に載ったようで、文字通り全国から注文の電話が殺到、とまでは
いきませんが、結構ありました。
ありがたいことです。

例年、カレンダーチラシを最初に入れるのが私たちの「子ども基金ニュー
ス」です。

いつも9月発行の「ニュース」に同封します。
だいたい土曜日に発送しますが、月曜日には注文のFAXが入ります。

子ども基金が主催の4月のイベントや今週日曜日に行う報告会などには
関東地域の方々しか参加していただけません。

その点、カレンダーは、全国どの地域の方からも購入、という形で、募金に
協力していただけるわけです。

毎年楽しみに待っています、などというコメントと共に注文が届きます。
また、カレンダーとしても大変実用性が高く、書き込む欄も大きくとって
あります。前月、次月も並んでいます。会社でいつも使っています、という
方もいらっしゃいます。

どうぞ、カレンダーの購入を迷っている方、今一度検討してみてください。