
明日、3月1日(土)が最終日です。
ぜひご来場ください。
<来場者のみなさまの感想>
知り合いに勧められて観に来ました。
ガラス絵は色合いが美しく、子どもたちの描写力、カラーセンスに驚きました。
平和や日常が奪われる中で、絵を描くことや表現することが希望につながるのだと思いました。
才能あふれ、夢を見る未来の大切な宝物たちが、希望を失わず、健康で穏やかに、過ごせる日が来ることを願わずにはいられません。(40代)
平和や戦争について考えさせられる絵が多く、自分でも改めて、平和や戦争について考えることができました。
普段当たり前に過ごしている日常が壊されることの悲惨さと、平和な日々を願う思いが絵から感じられました。
毎日を平穏無事に生きられることの幸せを感じました。
彼らの平和な日常が戻ってくることを願わずにはいられません。(10代)
どの絵も平和を望む皆さんの心が伝わってきました。
被爆や戦火を経験しても、どの絵も色鮮やかなのを見て、ウクライナの未来は明るいと確信しました。
芸術は人の心を動かします。これからも教室に通い、素敵な作品を制作して下さい。
そして夢を実現してください。東京から応援しています。(60代)

会場の様子
午前10時~午後5時
入場無料
会場:東京新聞(中日新聞東京本社)1階 正面玄関ロビー
東京都千代田区内幸町2-1-4
最寄り駅:東京メトロ千代田線、日比谷線、丸ノ内線霞ケ関駅C4出口すぐ。
都営三田線内幸町駅A7出口から徒歩5分
共催:東京新聞(中日新聞東京本社)
チェルノブイリ子ども基金
協力: 非核・平和を求める写真・絵画展事務局