4月22日に行われたチェルノブイリ26周年・救援キャンペーンの
全講演録を、チェルノブイリ子ども基金のホームページにアップしました。
すでにDAYS JAPAN6月号にもポホモワさん親子の講演録(一部)が
掲載されましたのでごらんになった方も多いかと思います。
また、チェルノブイリ子ども基金ニュース89号にもポホモワさんの
講演録全文を掲載しました。
ポホモワさん親子は満員の聴衆に深い感銘を与えました。
そして、3・11のとき、郡山に住んでいた富塚悠吏君の
5分間のスピーチもすばらしいものでした。
基金ニュースには紙面の都合で全員の講演を掲載できませんでした。
ぜひ、「チェルノブイリと福島」講演会の全文をホームページ上でご覧ください。
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「電気が足りない?
足りているではありませんか。
火力だと電気があがる?
命のほうが大切なのではないですか。
電気は必要だから仕方がない?
原子力に変わる電気を探しましょうよ」
小児科医師/未来の福島こども基金代表 黒部 信一さん 挨拶
フォトジャーナリスト/DAYS JAPAN編集長 広河隆一さん講演
慈善団体「困難の中の子どもたちに希望を」



