チェルノブイリ27周年救援キャンペーンの
内容が決まり、チラシも完成しました。


「チェルノブイリと福島」講演会の」講師はチェルノブイリ子ども基金の
設立者でDAYS JAPAN編集長の広河隆一さん。
広河さんは沖縄・球美の里の代表でもあります。
昨年7月に開設以来、多くの子どもたち、母子が沖縄・久米島にある
球美の里で保養を行いました。
沖縄球美の里では現在第9次目の保養を実施中です。
福島の子どもたちの保養の様子を映像をまじえながら
講演されます。
また、福島の子どもたち、お母さんたちのいまの声も
紹介します。
もうひとりの講演者は、放射線衛生学の専門家、木村真三さんです。
木村さんは現在もチェルノブイリと福島の
実施調査にひんぱんに通っていらっしゃいます。
チェルノブイリと福島の最新情報を講演してくださいます。
音楽のゲスト、♪四重奏団オブリジェ♪は、
武満徹:小さな空
A.ピアソラ:Oblivion など4、5曲を演奏の予定です。
お申し込みは子ども基金のホームページで受け付けております。
☆チラシは子ども基金のホームページでダウンロードできます。
☆チラシ配布や置きチラシにご協力くださる方は事務局までご連絡ください。
何枚からでもお送りします。