
チェルノブイリ子ども基金の顧問でフォトジャーナリストの広河隆一が
長年取材を続けてきたチェルノブイリとパレスチナ。
人々の尊厳に関わる歴史を刻み込んだ写真に、
作曲・CM・演奏などのほか絵本作家としても活躍されている
青柳拓次さんが音楽を担当しました。
ジャケットは、子ども基金が日本に保養招待したことのある
ベラルーシの子どもの写真(甲状腺腫瘍の手術)が使われています。
収録されている写真は全部で265枚。
4つのパートから成り立っています(約35分間)。
1. チェルノブイリの被害者たち
2. チェルノブイリの消えた村
3. パレスチナの消えた村々
4. パレスチナ難民と奪われた故郷
5. 地球の上に生きる
定価2,000円(送料別途80円)
詳しい情報、お申し込みは広河隆一事務所まで。
FAX 03-3320-0353
E-mail:hiropress@daysjapan.net
子ども基金事務局でも、ある日の昼休み視聴しました。
画像も音も重みはあるけれど鮮やかに心に響きました。
※追加情報
子ども基金でも販売取り扱いを始めました。
基金を通して購入されますと定価の3割が基金への募金となります。
お申込みはこちらへ。FAXまたはeメールでお願いします。