戦禍の子どもたち~ウクライナの絵画展~ 東京新聞ロビーにて 3月1日(土)まで

戦禍の子どもたち~ウクライナの絵画展~
        

2/23(日)2/24(月・祝)はお休みです。

2/25(火)~3/1(土)まで
午前10時~午後5時

入場無料

会場:東京新聞中日新聞東京本社)1階 正面玄関ロビー
東京都千代田区内幸町2-1-4
最寄り駅:東京メトロ千代田線、日比谷線丸ノ内線霞ケ関駅C4出口すぐ。
都営三田線内幸町駅A7出口から徒歩5分

共催:東京新聞中日新聞東京本社)
   チェルノブイリ子ども基金
協力: 非核・平和を求める写真・絵画展事務局


<来場者のみなさまの感想>

子供たちの素直な声や表現を大人はかなえてあげる義務があります。
すばらしい作品とともに現実が胸にささります。
(80代)

はやく平和になってほしいと願いをこめた絵がたくさんあり、楽しい絵だけでなく、
平和な国とウクライナのように戦争で被害がある国とで対比したような絵を見た時にとても心苦しくなりました。
ウクライナの土地や国民、自然がはやく平和に過ごせるようになってほしいと改めて感じました。
(10代)

ウクライナ侵攻は理解しているが、チェルノブイリの影響で苦しんでいる子供たちがいることは知りませんでした。
声を掛けて下さりありがとうございます。
いただいた資料は良く読ませていただきます。
(60代)

孫と同じくらいの年頃の子どもたちが戦禍の中、一生懸命描いたガラス絵、水彩、色鉛筆画、、、
どれも早く平和が訪れるようにとの願いがこもって感動を誘った。色彩が美しい。
それ以上に内側から出てくる切実な思いが結実した、
この子たちでなければ描けない絵だと思った。
(70代)



来場者の方からいただいた花束