「小さき声のカノン ―選択する人々」
『六ヶ所村ラプソディー』『ミツバチの羽音と地球の回転』の
鎌仲ひとみ監督最新作!
福島、そしてチェルノブイリ後のベラルーシ。
お母さんたちは、“希望”を選択した。
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鎌仲ひとみ監督の最新作「小さき声のカノン」が
3/7(土)よりシアター・イメージフォーラム(渋谷)、シアター福島など、
全国順次公開となります。
ベラルーシと福島、
被ばくから子どもを守る母親たちのドキュメンタリー映画です。
みなさまどうぞ劇場に足をお運びください。
「小さき声のカノン」公式HPはこちら。
詳しい上映スケジュールはこちら。
この映画のベラルーシ部分の一部を、、
子ども基金の関係者もロシア語翻訳のお手伝いをしました。
この映画をご覧になり、
4/24(金)鎌仲ひとみさん講演会
「チェルノブイリ・福島 保養―子どもたちを被ばくから守るとりくみ」
(文京シビック小ホール)で、じっくりお話をお聴きください。
詳細、お申し込みはこちらです。
