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福島に暮らす3組の親子が昨年、ベラルーシを訪れチェルノブイリ原発事故を経験したベラルーシの母たちと交流しました。
その時の様子は、子ども基金の2018年救援カレンダーの写真でもご覧いただけます。
(撮影 広河隆一)


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福島の中高生が見て感じた「チェルノブイリ」&小出裕章さん講演「放射能から子どもを守るために」
2018年4月1日(日)19時から(開場18:30)
文京シビックホール小ホール
(地下鉄後楽園駅、春日駅すぐ)
福島原発事故から7年。
福島に暮らす3組の親子が昨年、ベラルーシを訪れチェルノブイリ原発事故を経験したベラルーシの母たちと交流しました。
その模様はNHKで放映され、大きな反響を呼びました。
今回はこの時にチェルノブイリを訪れ中学生と高校生の姉妹が登壇。
自ら撮影した映像を交えて旅の報告をしてくださいます。
また、元京大原子炉実験所の小出裕章さんには
福島県の子どもたちの健康を守るために何に気をつけるべきかわかりやすくお話いただきます。
福島とチェルノブイリを今一度考える
第一部:福島の中高生が見て感じた、「チェルノブイリ」報告
第二部:小出裕章さん講演「放射能から子どもを守るために」
参加費:一般1000円 DAYS JAPAN定期購読者 700円、高校生以下と75歳以上無料、障害のある方と同伴者1名無料
お申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/96ce3a7e491343
おといあわせ:03-3322-0233 メール:info@daysjapan.net