2019年2月9日(土)18時30分~20時45分
会場/ 練馬区役所 アトリウム地下多目的室
(西武池袋線・西武有楽町線練馬駅
徒歩5分[西口]/ 都営地下鉄大江戸線 練馬駅 徒歩7分)
福島第一原発の事故から8年め。避難を余儀なくされた被災者と、こどもたちの保養を考える。
映画「ふたつの故郷を生きる」(2018年/65分)上映
トーク
二瓶和子さん(避難ママ自立支援自助グループSnowDrop代表、福島市から避難)
向井雪子さん(チェルノブイリ子ども基金共同代表、未来のふくしま子ども基金世話人、認定NPO法人沖縄・球美の里代表)
▼資料代/ 500円(避難者および高校生以下は無料です)
※保育は設けませんがお子さんとご一緒でも歓迎です。
※お問合せ・お申込み hoyounerima@gmail.com

映画『ふたつの故郷を生きる』
The Lush Film Fundの日本初の受賞作品となる。福島第一原発事故から8年目を迎え、
補償を打ち切られ新たな困難に直面している自主避難者を追ったドキュメンタリー作品です。
https://jn.lush.com/article/atomic-refugee-moms
https://www.facebook.com/events/2156165651265902/