チェルノブイリ31年・福島6年救援 今中哲二講演会「放射能汚染の時代をどう生きるか、子どもたちをどう守るか」4/26練馬

チェルノブイリ31年・福島6年救援キャンペーン
   今中哲二講演会
放射能汚染の時代をどう生きるか、子どもたちをどう守るか」

4/28(金)19時開演 練馬文化センター

【講演】今中哲二 
京都大学原子炉実験所研究員。
チェルノブイリと福島の放射能汚染の実態について調査・研究を続け、
原発の危険性を訴えている。

「研究者に知識はあっても、人々が抱えた苦しみは本当には分からない。
答えの出る問題ではないからこそ自分の言葉で話したい」
(2016.8.1 京都新聞「時のひと」より)

【報告】
黒部信一 : 「未来の福島こども基金」代表、小児科医

佐々木真理 : 「チェルノブイリ 子ども基金」事務局長


チェルノブイリ原発事故から31年、福島原発事故から6年が経過。
チェルノブイリ被災地では次世代の子どもにも健康被害は続いています。
福島原発事故はいまだ収束していません。日本でも小児甲状腺がんの発症は増えています。
この放射能汚染の時代をどう生きるのか、子どもたちをどう守っていくのか、一緒に考えてみませんか。

☆このイベントの収益は、チェルノブイリと福島の子どもの保養費用などに使われます☆


■共催: チェルノブイリ子ども基金 未来の福島こども基金


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※予約受付は4/26(水)午後3時まで。