本当にありがとうございました。
多くのみなさまからあたたかいメッセージが寄せられました。
絵画展の様子は子ども基金ニュースレター(6月中旬発行)で報告します。

2025年2月17日~3月1日 東京新聞ロビーで開催された絵画展の様子
絵を描いたウクライナの子どもたちから感想が届きました。
**********
あまりにすごいことなので、何と言葉で表してよいかわからない。
(マクシム・H)
自分の作品が日本で展示されるなんて、これは本当にすごいことです。
私も両親も感激しています。
(カリーナ・L)
日本での絵画展のことを学校のクラスの友だちに話したら、みんな信じてくれませんでした。
でも実際に私の絵は日本で展示されているのです。
(ダリヤ・D)
自分の絵が日本で展示されることはとても光栄です。
私の絵が世界を旅して、日本の芸術空間の一部となっているなんて信じられない気持です。
絵そのものに言葉はありませんが、外国の人たちが絵を通して私の物語に心を動かしてくれたことをうれしく思います。
(イリーナ・T)
私たちの描いた絵が東京で展示されるなんて、本当に驚きです!
何とも言えない素晴らしい気分です!
日本の人たちがウクライナの民衆芸術に触れてくれて嬉しいです。
(キーラ・D)
**********
ウクライナの子どもの絵画展の開催にご興味をお持ちの方は、以下へご連絡をお願いいたします。
ウクライナでの開戦後に描かれた絵だけでなく、チェルノブイリ事故当時の子どもが描いた絵も所蔵しています。
★「非核・平和を求める写真・絵画展事務局」
連絡先: 0561-58-7568(杉浦/愛知県瀬戸市)