子ども基金のカレンダーを販売していただきました。
(10/26付けブログでも紹介しています。)
「父母の会」から届いたお便りと写真をご紹介します。
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おかげさまで、バザーは例年同様盛況でした。
「アピールコー ナー」といわれる、
保育園の各専門委員会の活動を、ポスター展示したコーナーに、
チェルノブイリ子ども基金様からお借りしたパネ ルや通信も
展示させていただき、たくさんの人に見ていただけました。


また、チェルノブイリのカレンダーも、
当日および園内の前売り会わせて、32部販売することができました。

20年ほど前に、チェルノブイリの事故をきっかけに、
原発の恐ろしさを知ってもらおうと、保育園の方たちが始めた活動を、
こうして今年は子ども基金様の協力で展示を充実できたことに
感謝しております。
(川和保育園 父母の会・原発の恐ろしさを知る会)
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子ども基金事務局からもお礼を申し上げます。
川和保育園 父母の会のみなさま、
カレンダーをご購入いただいたみなさま、
ほんとうにありがとうございました。

写真からバザーの熱気が伝わってきます。
子どもたちの生き生きとした表情から、
このバザーの人気の理由がよくわかります。