映画『シェーナウの想い』

東日本大震災復興支援 門天プロジェクト

「ドイツの小さな町から学ぶ
市民のための電力会社のつくりかた」
~未来のために、今、私たち市民ができること~

映画『シェーナウの想い』上映会&岡部幸江さんとお話をする会

とき:4月7日(土)15:00~18:00
ところ:門仲天井ホール
(予約問合せも上記まで)
支援先/未来の福島こども基金

企画/YU-EN(斎藤弘美・高田ゆみ子・岡部幸江)
主催/門仲天井ホール 入場無料/
資料代として\1000 web

1986年チェルノブイリ事故後のドイツと、
2011年福島の悲劇が続く今の日本はとてもよく似ています。
クリーンなエネルギーとされていた原発

ドイツ南西部の小さなまちシェーナウ市の住民グループが、
チェルノブイリ原発事故をきっかけに、「自然エネルギー社会を子どもたちに」と
いう想いから、ドイツ史上初の「市民の市民による市民のための」電力供給会社を
誕生させるまでに至った軌跡を綴るドキュメンタリー映画

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     -自然エネルギー社会を子どもたちに-

誰もが安心して暮らせる社会にするためのエネルギーを、公平な
電力の仕組みを、そして「子どもたちの未来のために」今を生きる
私たちができる こと、一緒に考えてみませんか? 

(「シェーナウの想い」リレー上映会実行委員会 : 岡部幸江 )