しおりとマグネットでチェルノブイリ支援

先週金曜日、事務局のある神楽坂で阿波踊り祭りがありました。
昨年に引き続き、事務局は2回目の参加。
・・・と言っても、踊る方ではなく、見る方の参加です。
見ているだけでも楽しいものです。
2時間、立ち通しで見物しました。
しばらくは阿波踊りのリズムが頭から離れませんでした。

さて、ベラルーシウクライナの雑貨、新着のお知らせです。
購入していただくと、両国のチェルノブイリ被害児童への支援金となります。
(支援金の使途につきましては、年4回発行の基金ニュースでご報告しています。)


ベラルーシからは、民族衣装の女の子をモチーフにしたしおりです。
ウクライナからは、マトリョーシカのマグネットです。


どちらも世界にひとつしかない、手作り作品です。
ご自分用にも、またプレゼントにもどうぞ。

詳しくはこちらをご覧ください。

数に限りがございますので、ご購入はお早めにどうぞ。